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支払った医療費が戻ってくる、高額療養費制度に対応した医療費管理アプリ「Smart医療費」が、年間の市販薬購入額1万2000円から医療費控除対象となる「セルフメディケーション税制」に新たに対応し、入力できるようにアップデートしました。

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確定申告の時期が近づき、医療費控除を申請される方も多いかと思います。「Smart医療費」では、医療費、市販薬購入、自由診療、交通費等を簡単に入力でき、データ出力が出来るため、医療費控除申請のお役に立てます。2017年度よりセルフメディケーション税制が施行されましたので、市販薬を年間1万2000円以上購入した場合、医療費控除を受けられるようになりました。1月から購入したぶんを入力しておけば、来年の医療費控除の対象になるかもしれませんので、ぜひアプリをご活用ください。

医療費控除を申請する場合は、設定からメールで出力できますので、PCでExcelなどを利用し集計して申請してください。

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セルフメディケーションのみの出力も可能です。

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登録不要で安心、無料ですぐに使用できる「Smart医療費」を利用して医療費の過払いを無くし、医療費控除にもご活用ください。

161026_001aSmart医療費-登録不要・無料で使えるシンプルな医療費管理
Yoshikazu Kaneko
無料
バージョン2.10
(バージョンと価格は記事掲載時のものです)

 

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