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Keietsu Yasuhara
無料
バージョン: 2.0
(バージョンと価格は記事掲載時のものです)

 

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iPhoneの通知センターに世界時計を表示して、いつでも確認できる「TimeNotify」。バージョン2.0でiOS8に対応し、完全リニューアルとなりました。

海外旅行、海外とのミーティングやスポーツ観戦など、現地時間を確認したいときに役に立ちます。

  • 通知センターのToday ウィジェットで、いつでも選んだ地域の時刻が確認できます。
  • 通知センターにもアナログ時計を表示します。
  • 通知センターに複数の時刻を表示します。現地時間と日本時間を並べるのもOKです。

【本バージョンよりiOS8以降がインストール対象となります】

デモ動画を用意しました。ぜひ、ご覧ください(29秒)。

通知センターへのTimeNotifyウィジェットの追加方法は以下のとおりです。

  1. 画面上部から下にスワイプして、通知センターの「今日」を表示します。
  2. 画面の一番下の「編集」をタップします。
  3. TimeNotifyの「緑の+ボタン」をタップします。

timenotifyaddwidget

tm20_j47_2

通知センターに複数の世界時計を好きな順番に表示できます。もちろん秒針も動きます! 表示をタップするとアプリが起動します。

tm20_j47_1

表示対象の地域はアプリで変更します。

リストの右端に緑の丸が付いてる地域を通知センターに表示します。リストを左にスワイプしてON/OFFを切り替えます。緑の丸を全部消すとウィジェットの表示を抑制するので、TimeNotifyウィジェットを追加したままにしておいても邪魔になりません。

timenotifyswipeleft

よく使う地域を選んでおいて、通知センターに表示するかどうかを個別に切り替えられます。

「編集」ボタンでリストの順番を変えたり、削除します。

tm20_j47_3

「タイムゾーンを変更」で表示する地域を選びます。時差(+0900など)でも検索できるので、一覧になくても同じ時差の地域を探せます。

tm20_j47_4

「✔️」ボタンをタップすると選択中の地域の一覧を表示します。

iPhoneアプリを開発していると、Apple本社のあるクバチーノ(カリフォルニア州)の現地時間が気になりますね。

 

TimeNotify
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